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年末年始に「お箸」を贈るのはいかが?       箸のOEMは和心へ!

こんにちは、OEM担当の新人ロッチです!

生粋の日本人であります。今後ともよろしくおねがいしますね♪

さてさっそくですが、いきなり質問です!

皆さんは1年間にお箸を何回使っていますか?

・・・。

・・・。

朝食が和食派で、お昼はコンビニ弁当、夜には特にこれからの季節「お鍋」なんて方も多いのではないでしょうか?

仮に1日平均2回だとしても1年間でざっと“700回以上”は箸を使っているという計算になります!

そりゃあ、お箸の国の人ですものね。。。

そこで今回ご紹介したいのはズバリ、お箸です!!しかも、ただのお箸ではありません!江戸時代から続き、

昭和53年には日本の伝統工芸品にも国から認定された福井県小浜市の「若狭塗箸(わかさぬりばし)」です。

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特長は、何層にも塗り重ねられた「漆(うるし)」と、「卵殻模様」「貝殻模様」「起こし模様」などの独特の模様です。

見た目も豪華で煌びやかな風合いは江戸の頃から高級品で、主に公家・武家・裕福な商家に愛されていたようです。 しかし、現代ではその漆塗り技法はそのままにさらなる技術が加えられ、さまざまな形状、模様(印刷)、そして用途に合わせた機能性なども日々進化し続けています。また、「Made in Japan」かつ、由緒正しき伝統工芸品なのにお手頃価格なところもたいへん魅力的です!国内で流通している箸の80%以上がこの若狭塗箸なのも納得がいきますね。


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正式オーダーから約2カ月以内で納品可能なお品です!(*)

ぜひ、年末の贈答品に! 年始のお年賀に!

用途やご予算、納期などなどお気軽にご相談くださいませ。

皆さまからのお問い合わせをお待ちしております!

(*仕様・生産数により多少変動する場合がございます。)

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